大豆セリンマロー愛飲会(ホスファチジルセリンマロー)へようこそ

人間、歳をとると否が応にも物忘れが激しくなり、いわゆるボケがきます。 その兆候は、前日の食事を内容や、人の名前を忘れたり、日常の一寸し た挙動の中に現れてきます。我々「大豆セリンマロー愛飲会」のメンバーは40代、50代のいわゆる中高年ですが、そろそろその兆候が現れ始めている年齢です。
顔を合わせると「最近物忘れが激しくて」が口癖の面々ですが、ある時、メンバーの一人が知人から以下にご紹介する大豆セリンとマローを薦められ、試しに飲んで見たところ、1ヶ月を過ぎた頃から自分でも自覚できる、思わぬ効果がありました。半信半疑のまま資料を集めてみた所、私達素人にも理解できる理屈で脳の衰えを防止 、改善するもの、しかも速効性で、その裏付けとなる臨床試験データ、研究論文も豊富にあることが判り、北米では100億円市場を形成するまでに至ったのも頷けました。 その後、口コミで愛飲者が増え、大豆セリンとマローについての情報や介護をなさっておられる方の情報交換の場として「大豆セリン、マロー愛飲会」を結成しました。 私も老後の母の面倒を長い間看て苦労をした一人として、当時大豆セリンとマローに巡り合えていれば、母も私も苦労が軽減したのにと思われてなりません。その効果をできるだけ多くの人に認識してもらい、健やかな毎日を過ごしていただければ幸いに存じます。 また、当愛飲会員の方の自閉症のお子様にも効果が出てきていることをレポートに添えさせて頂きます。今後、私たちの「大豆セリンマロー愛飲会」が本格的な会に発展し、社会のお役に立てることを心から望んでいます。皆様のご意見、ご連絡をメールでお寄せください。お待ちしています。
「大豆セリンマロー愛飲会」会長 鈴木光廣 54歳
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*大豆セリン(PS/ホスファチジルセリン) とは

ホスファチジルセリンとは

大豆から抽出されるホスファチジルセリンとはセリンというアミノ酸のリン酸塩に脂肪酸が結合した物質でリン脂質のひとつです。 各種リン脂質の中で代表的なものは、通常卵黄や大豆から抽出・分離して得られるレシチン(ホスファチジルコリン)ですが、これは生物の細胞膜を構成する成分であり、脳の神経細胞の主要構成成分です。ホスファチジルセリンは人体細胞を構成するレシチンをはじめとする各種リン脂質の中では微量脂質で、通常全リン脂質の3%程度の割合ですが脳神経細胞ではその占有率が10%程度あり、日本においては認知の浅い素材ですが、アメリカでは、「脳を蘇生させる健康素材」としてとても有名です。
大豆セリン(ホスファチジルセリン)は、一般の食品には極微量にしか存在しないため、食事から十分量を摂取することは、大変難しいとされています。近年、大豆を原料とした高純度の植物性ホスファチジルセリンを作り出すことが可能になりました。
ホスファチジルセリンは体内に摂取すると約30分で血中に現れ、さらに数分後に肝中への取り込みが始まり、その後血液脳関門を通過して脳へ到達します。脳内では細胞膜の構成成分として神経細胞膜や、その他の細胞の機能に深く関与して、老化などの脳の機能の低下を改善・維持するうえで重要な役割を果たします。

愛飲会提携販売店:CUBE Health
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